「足りないところだけ」が叶うマッチボックス!アプリの登録促進でリピーターも獲得!

株式会社はやし

業種

小売・卸売

利用属性

自社でつながった方

従業員数

100〜299名

実現したこと

短時間勤務を活用できるようになった

活用目的

スポットワーク内製化

株式会社はやしは、兵庫県三田市を中心に仕出し弁当、懐石料理などの製造、配達を行っている企業です。今回は、南様にマッチボックス導入のきっかけや、今後の展望についてお話を伺いました。

‍人を雇用するほどではない短時間の人手不足をマッチボックスの単発人材で解決

ー人材についての課題と、マッチボックス導入のきっかけを教えてください

南様:短い時間だけ人が足りないけど一人雇用するには多すぎるし、という状況でした。

 初めは他の単発バイトサービスを利用していましたが、お電話で紹介していただき、手数料も安かったので一度やってみることにしました。

ーどのような方が自社登録してくださっていますか?

南様:他に本業があって、副業として働かれている方や、お休みの日に来てくださる方が多いです。

 他のサービスを利用して来てくださった方にもマッチボックスに登録していただいて、リピートで来てもらえるようにしています。

今後は別業務での採用も。退職後に繋がっていられるのも魅力。

ー今後マッチボックスを利用してどのようなことを行っていきたいですか?

南様:今は出来上がった商品を運ぶ運搬のお仕事だけをお願いしているのですが、他にも調理補助など足りていないところがあります。

 調理に関わっていただく場合、検便をして陰性がわかってからお願いすることから、どうしても日数が必要になってしまうのですが、今後そういったあたりも視野に入れてうまく活用していければと思っています。

‍ー現在マッチボックスの導入を検討されている方々に対して、メッセージをいただけますか?

南様:マッチボックスは、退職した方とも繋がりを持てるところがメリットだと思います。

 働き手にとってもすぐにお給料がもらえたり、自分の都合が良い日や時間に応募できるのが良いですよね。

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