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【新ルール時代の実務ガイド】

休業手当100%で変わるスポットワーク運用とは? 

2025年7月4日の厚労省通達、9月のプラットフォーム規約改訂により、スポットワークは「応募時点で労働契約が成立する」働き方として運用ルールが明確になりました。本セミナーでは、いま見直すべき労務・税務リスクと、その先の運用の組み立て方を45分で整理します。

こんな方におすすめ
  • スポット・短期人材を継続的に活用している企業のご担当者様

  • 休業手当のルール対応に不安がある方

  • 同じ人に繰り返し働いてもらう際の税区分(丙欄・乙欄)や源泉徴収の扱いを確認しておきたい方

  • 毎回新規で人を集める運用の手数料・教育のやり直し・ミスマッチをなんとかしたい方

本編45分で学べること

❶ 採用取消リスク
「応募時点で労働契約が成立する」実務ルールと休業手当(労基法26条)。未払いは過去3年分まで請求され得ること

❷ 継続勤務時の税務リスク
同じ人に繰り返し働いてもらうほど煩雑になる税区分(丙→乙)・源泉徴収・就業実態管理の整理

❸ 外部依存リスクと運用転換
毎回外から集めて調整する運用から、「働いたことのある人を選んで、また来てもらう」運用への切り替え方

登壇者情報

株式会社Matchbox Technologies 
執行役員CSO 兼 matchbox事業本部長
千葉 寛之

1976年、埼玉県出身。上智大学 理工学部を卒業し、(株)インテリジェンス(現パーソル)にて転職サイト事業立上を経験。その後、(株)ローソンにてチェーン全体のアルバイト人材不足対策を担当し、当社の関係会社であるローソンスタッフ(株)の設立に携わる。
2019年から現職。流通・小売・外食業界を専門領域としつつ、営業戦略、matchboxのセールス領域を担当し、事業を牽引。

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【注意事項】


※本イベントの内容は、転載や二次利用等を固くお断りします。

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